ゲーム会社の皆さまへ

単発で終わらせない。ゲームとともに育つ、クリエイターエコシステムを。

Brandbookは、ゲームや市場に合うクリエイターの募集・選定から、制作支援、日々の連絡まで担当します。リリース時だけでなく、アップデートやシーズンに合わせた継続的な取り組みを支え、社内チームの運用負担を軽くします。

これまでに協業したクリエイター
292
YouTube 再生回数
78,706,887
YouTube 公開コンテンツ数
24,809
プラットフォーム別の実績を見る

01 — 長期で取り組む理由

一度の話題より、語られ続ける状態を。

ローンチや大型アップデートには、大きな話題をつくる施策が必要です。ただ、プレイヤーがゲームと過ごす時間の多くは、その合間にあります。攻略、レビュー、配信、ショート動画。さまざまな視点のコンテンツが継続して生まれることで、ゲームに戻る理由や、誰かに話したくなるきっかけが増えていきます。

Brandbookがつくるのは、その合間を支える仕組みです。同じクリエイターと継続して取り組めば、ゲームへの理解が深まり、やり取りもスムーズになる。毎回ゼロから立ち上げるのではなく、知識と関係性を次の施策へつなげていきます。

02 — 長期的な取り組みで目指すこと

継続して発信できる仕組みを。

01

プレイヤーとの接点

ローンチや大型施策の合間にもクリエイターの発信を続け、プレイヤーとゲームの接点を保ちます。

02

多様なコンテンツ

攻略、配信、レビューなど異なる視点のコンテンツが、初めて触れる人の入口にも、既存プレイヤーの新しい発見にもなります。

03

運用負担を軽く

候補者探し、連絡、参加時の案内、進行管理、公開後のフォローまでをBrandbookが担当。社内チームが戦略や意思決定に取り組む時間を確保しやすくします。

03 — 進め方

方針の共有から、継続的な運用まで。

01

方針をそろえる

対象市場、届けたいプレイヤー、プラットフォーム、表現上のガイドライン、発信ペースを、ゲームの優先課題に合わせて整理します。

02

相性で選ぶ

フォロワー数だけではなく、語り口、得意な形式、視聴者層、ゲームへの関心まで見て、ふさわしいクリエイターを探します。

03

創作しやすくする

必要な情報や素材をわかりやすく共有し、疑問には丁寧に対応。クリエイター自身の表現が活きる余白も守ります。

04

運用を続け、育てる

スケジュール、連絡、フィードバック、継続起用まで一貫して管理し、得られた学びを次のサイクルに活かします。

04 — 二つのアプローチ

目的に合わせて、協業の形を選ぶ。

01

単発のクリエイター施策

  • ローンチや大型アップデートに発信が集中
  • 施策の目標と期間に合わせて、クリエイターと協力
  • 決めた期間と成果物を軸に進行を管理
02

長期クリエイタープログラム

  • ゲームのライフサイクルに沿って発信を続ける
  • 関係性とゲーム理解が回を重ねるほど深まる
  • 検索・共有される有用なコンテンツが少しずつ積み上がる

05 — 2022年から、ゲームとクリエイターに特化

ゲーム会社とクリエイター。両方の現場がわかるチーム。

Brandbookは、ゲーム会社のマーケティング業務とクリエイターの制作活動、その両方を支えてきました。社内で確認が必要なこと、制作に必要な情報、それぞれのスケジュールを整理し、双方が進めやすいよう調整します。

ゲーム領域での実績(一部)
01Girls’ Frontline 2: Exilium
02Etheria: Restart
03Torchlight: Infinite
04Epic Seven
05Ragnarok
06Blue Protocol: Star Resonance
07Saint Seiya: Awakening

長期で育てるために

ゲームのそばに、語り続けるクリエイターを。

今後のゲームの展開と、クリエイター施策でお困りのことをお聞かせください。ゲームとチームの体制に合った、長期的な取り組みを一緒に考えます。

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